ふたかけふたりの家計、
30秒でつける。
ふたかけは、ふたりのための家計簿。銀行連携はなし、テンキー入力とレシート撮影だけの割り切った設計です。まずは1人で始めて、あとから招待リンクでパートナーを呼べます。つけ忘れた日があっても大丈夫。あとから自然に拾えるので、気持ちよく続きます。

家計簿、続かなくて当たり前です
毎日きっちりつけるのは、正直しんどい。ふたりそれぞれの財布で何にいくら使ったか、聞くのもなんだか気まずい。ふたかけは記録漏れを責めません。3日サボっても、レシートをまとめて撮れば追いつけます。「頑張って続ける」ではなく「気持ちよく続く」を目指した家計簿です。
3タップで、今日の分。
入力 → 確認 → 保存。慣れれば見ずにできますひらいて、打つ
アプリを開いて金額・カテゴリ・保存の3タップ。+−%キーがあるので、割り勘も割引もその場で計算できます。
レシートは撮るだけ
撮る→確認→保存。金額と店名を自動で読み取り。数日分をまとめ撮りして、あとから仕分けするのもOKです。
メーターに即反映
保存した瞬間、片働き耐性メーターが動きます。今日の一杯が家計にどう効くか、すぐ見えます。
ふたりの家計に、これだけあれば
機能を足すより、毎日の使い心地を磨いています片働き耐性メーター
今月の支出が「片方の手取り」の何%かを、ひとつの円で表示。育休や転職で収入がひとつになっても暮らしていけそうか、その感触が毎日ホーム画面でつかめます。ペースが上がれば色でそっと知らせます — 数字で不安を煽ることはしません。
30秒テンキー入力
アプリを開いて、金額・カテゴリ・保存の3タップ。テンキーには+−%キーがあるので、割り勘や割引の計算に電卓を開く必要がありません。
レシートOCR
撮る→確認→保存。レシートを撮影すると金額と店名を読み取ります。まとめて数日分を撮って、あとから仕分けするのもOKです。
月次シート
家賃や保険などの固定費、カードの請求を、紙の家計簿のように月単位の一覧で管理。A4印刷にも対応しているので、紙派の習慣ともなじみます。
資産スナップショット
銀行やNISAの残高を月に一度手で記録するだけで、ふたりの総資産の推移がグラフになります。連携しないからこそ、全部の口座を一枚に。
ふたりで共有
招待リンクを送るだけでパートナーが参加。どちらが払ったか・入力したかを記録し、子ども費は分けて集計できます。もちろん、1人で始めてもOKです。
こんな画面で、こんなふうに
横にスワイプして、5つの画面をのぞいてみてください →




家計は、あずかりものです。
持たないことで、守っています銀行につなぎません
口座のIDもパスワードもおあずかりしません。ふたかけからお金を動かすことはできない仕組みです。記録はすべて、ご自身の手入力とレシート撮影によるものです。
カード番号を持ちません
有料プランのお支払いは、決済専門のStripe社の画面で完結します。カード番号がふたかけのサーバーに届くことはありません。
国内で暗号化して保管します
通信は暗号化しています。データとバックアップは日本国内のデータセンターで保管し、パスワードは復元できない形に変換して保存しています。
いつでも持ち出せます
記録はCSV / JSON形式でいつでもエクスポートできます。退会すれば家計データは削除され、バックアップ上の複製も30日以内に消えます。
AIに渡すものを絞っています
レシートOCRでは撮影した画像を、AI家計ニュースでは月ごとの集計値だけをAI事業者に送ります。資産の残高を外部に送ることはありません。
取り扱いの詳細は プライバシーポリシー をご覧ください
料金
Freeでも家計簿として完全に使えます。Premiumは「もっと快適に」のための追加ですよくある質問
使えます。まず1人で登録して、記録を始めてください。準備ができたら、招待リンクを送るだけでパートナーが参加できます。そのまま1人で使い続けるのも、もちろん正規の使い方です。
ホーム画面に追加して使う
ふたかけはブラウザで動くアプリです。App Store / Google Play での配布は行っていません。下の手順でホーム画面に追加すると、アイコンから一発で開けます。
iPhone / iPad
Safari- Safariでこのページを開く
- 画面下の共有ボタンをタップ
- 「ホーム画面に追加」を選ぶ
Android
Chrome- Chromeでこのページを開く
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iOS 16.4以降はChromeなど他のブラウザでも、共有メニューから追加できます。